Archive for 1月, 2012

踏み込んでいい領域?

水曜日, 1月 25th, 2012

 発達障害 大人 の診断はどのような検査をするのだろうか?

どこの科にいけばいいのか?

 結婚して7年の私達夫婦。女の子6歳の子どもが一人。彼女が

生まれても愛情を示さない。オムツも交換しなければ会社がオフの日

もお洒落をして同僚と外出、ご飯を食べに行くことになっても、

ひとりでパチンコに出かけてしまったり。。。旦那に、少しでも物を

頼んだもんなら、なんで俺が?と却下。そんなの、おかしくない?と、

疑問を放てば、お前は俺を褒めてくれないからだとか、俺をすぐ否定

するとか。。。ママ友に相談したら、嘘でもいいから褒めてあげたら

っていわれたアドバイスを実行してみるものの、今度はお前は嫌いだ

離婚だって。。。彼には、家族を振り返る気持ちはないらしく、離婚

して、給料を全部自分の物にしたいらしい。。。

 これって、冷静に考えたら、褒めるとかそんな簡単な問題じゃないんじ

ゃないのかなって思い始めたんだけれど、私もおかしいかな?

 男運が、ない自分の目線は自信ないもんな~。


応援という名のパフォーマンス

水曜日, 1月 18th, 2012

 変形性膝関節症 じゃなかったら、患わなかったら。。。

もう一度、人生にチャレンジしてみたい職業がある。

それは、『イルカのトレーナー』。この職業につくには、特別な資格は

ないらしく、イルカのショーなどをしている水族館などの団体の飼育員

になればいいらしい。飼育員になるために、専門学校や大学で専門知識を

学んでも、採用枠は少ないらしいからトレーナーの友人に聞くところに

よると欠員補充の募集情報にアンテナを張り巡らせることが大切なんだって。

 ショーを華やかにパフォーマンスしてみるところなんて、一見華やかに

みえるんだけれど、当然ながら話すことはできない生き物にいかに思いを

伝えていけばいいのか?試行錯誤の連続だと。そして、イルカの体調

管理に始まり、華やかなショーはごく一部で地道な仕事。でも、泳ぐことと

生き物が好きならば誠意を持って働けるって。

 そんな話に、自分を重ねて胸を膨らませていた矢先の病の発症だから、

これからのトレーナーに僕は期待をし、ショーを楽しみ事で彼らやイルカ

などのパフォーマンスができる生き物を心から応援していくよ。


速聴の相乗効果

火曜日, 1月 10th, 2012

 『集中講座 ディクテーション

を受講し始めて、はや1ヶ月。ヒアリングした英文を英語で完全に

再現させるのがディクテーション。英語をヒアリングしておきながら、

英文を頭に浮かべてしまうと、最後まで聞き取れなくなってしまう。

かなりの集中力がこの英語脳に差をつけるのだと、痛感しながら、

まだまだ発展途上中の毎日は、日本語で暮らす自分にとって戦々恐々の

日々。この勉強にゴールはない。英語力を活かす仕事しか考えていないしね。

だからこの勉強は、僕にとって不可欠の学習であり、むしろ三度の食事と

同じように無ければ寂しいし生きがいを失うというくらい大好きである。

 CDを止めて書き取ってはいけないし、完全にかけるようになるまで

100回でも1000回でも聴く。再現!と自分に太鼓判を押しても

不完全なときは口惜しい。最近、始めた2倍~4倍速で聴く速聴が効果を

出してくれいるから勉強も工夫次第で、能力を引き出せることも分かったな。